東京・横浜で家族信託・認知症対策・
生前贈与の相談なら

家族信託サポートセンター

無料相談受付中

家族信託サポートセンター

無料相談受付中

名義集約機能

家族信託では、委託者(財産管理を任せる人)から受託者(財産管理を任される人)に財産の名義を移すことになり、受託者の判断でその財産を管理・処分することができるため、複数の委託者から一人の受託者に名義を移すことで、共有財産の円滑な管理・処分を可能とすることができます。

例えば、相続財産を分配する際に、代償金を支払うことができず、仕方なく土地を共有財産とすることがあります。

共有財産となった土地を売却するには、全ての共有者の承諾を得る必要がありますが、売却を考えたときには、それぞれの共有者の事情・関係も変化しており、意見をまとめるのが困難であることが見受けられます。

この点、土地を共有とした時点で財産管理を行う受託者を決めておけば、その後、その土地を売却しようとする際に、改めて共有者の意見をまとめる必要はなく、円滑な管理・処分を実現することができます。

 

↓具体的解決事例↓

認知症対策解決事例

一人暮らしの親の実家の管理
認知症の配偶者に財産を残したい
高齢者アパートオーナーの資産管理

相続対策解決事例

相続対策としてアパートを新たに建築
相続後の共有トラブルを回避

事業承継対策解決事例

後継者育成と相続後の会社経営トラブル防止

その他解決事例

アクセス情報

司法書士・行政書士事務所
リーガルエステート
  • 横浜六角橋相続サポートセンター
    (司法書士事務所・株式会社)

    神奈川県横浜市神奈川区西神奈川
    3丁目5番地4
    TEL:045-620-2240
    FAX:045-620-2241
    東急東横線東白楽駅 徒歩5
    白楽駅 徒歩6